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イタリアは素晴らしい、ただし仕事さえしなければ
加藤雅之著
-- 平凡社, 2007.11, 202p. -- (平凡社新書 ; 399)
ISBN : 新<9784582853995> , 旧<4582853994>
 
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輝く太陽と青い空、古い歴史を物語る遺跡、偉大な芸術と音楽、そして美味しい料理…。
イタリアは本当に素晴らしい国だ、ただし、そこで仕事さえしなければ!
究極のマイペース社会に立ち向かった日本人記者が体験する、もはや笑うしかない悪戦苦闘の数々。
あまりに"イタリア的"な人々と社会の実像。
はじめに スイスから見た異次元世界
序 アルプスを越えれば
第1話 法王死去と新法王—その時イタリア人は
第2話 オリンピックはイタリア流運営で
第3話 なぜベルルスコーニなんて人が首相だったのか
第4話 英語ができなくてなにが悪い
おわりに 実はいいかも(?)、イタリア
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