2. 国際社会と戦争
ナショナリズム
サッカー・ワールドカップなどで"愛国心"を謳歌する日本の若者、戦闘的な反ムスリム運動の国・インド、いきすぎる韓国人ナショナリズムなどを通して、国家とは何か、民族とは何か、故郷とは何かを探る。