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「できる人」と言われる気ばたらきの技術 : 仕事も人間関係も、これで差がつく!
永島玉枝著
-- 河出書房新社 , 2001 , 194p. -- (KAWADE夢新書 ; 230)
ISBN : 新<9784309502304> , 旧<430950230X>
 
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ビジネスのうえでも、人づきあいのうえでも、気ばたらきのできる社員は、いい仕事をし、誰からも信頼され好かれるもの。
たとえば、挨拶の仕方、名刺交換、電話の対応、接客、話し方・聞き方、ミスや失敗の処理、上司や部下とのつきあい方…などに、気ばたらきができるかどうかで大きな違いがあらわれる。
どんな場面でも役に立つ、気ばたらきの“心”と“秘訣”を教える本。
1 相手に信頼される「気ばたらき」の秘訣—挨拶、表情、会話、身だしなみ…はこうする(第一印象で相手に好感を持たれるには;初対面の挨拶での気配りはこうする ほか)
2 「気が利く」人のセンスあふれる職場マナー—電話応対、報告、会議、時間管理…はこうする(相手を心地よくする電話応対での気ばたらき;「接客」で失敗しないための心得とは ほか)
3 この「気配り」ができる人が成功をつかむ—サービス、もてなし、依頼、決断…はこうする(気配りの行き届いた仕事に欠かせない能力とは;気ばたらきができる人の仕事はここが違う ほか)
4 失敗・ミスをプラスに変える細心の「気づかい」とは—お詫び、断り、クレーム処理…はこうする(失敗やミスをおかした時の心構えとは;「断り」と「謝罪」は正攻法しかない ほか)
5 いい人間関係を生む「気ばたらき」の技術—ほめ方、認め方、受け入れ方…はこうする(ちょっとした気ばたらきで人間関係が大きく変わる;職場でいい人間関係を築くには ほか)
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